世界にある 核弾頭14500発を地球国で管理して 廃棄する

私達は核戦争の危機を抱え不安な状況の中で日常を過ごしています
1994年の第一次戦略兵器削減条約が発効し、核弾頭が7万発有った1986年をピークに減少しているようですが、
それでも世界の核保有国、米国、ロシア、中国、フランス、英国、北朝鮮、インド、パキスタン、イスラエルなどが14500発所有しています。
アメリカでは全米ライフル協会の反対で銃規制が進まず 毎日銃による乱射事件と銃による自殺、銃による犯罪が防止できません、
もし、貴方が拳銃を持っていると、夜道も怖がることもなく歩けます、道ですれ違った強面のお兄さんと喧嘩になっても拳銃を所持していればイザの時は使ってみたくなります  これが独裁国の大統領なら相手国の脅しに使い、相手国を恐怖に陥れた服従させる事も可能です
どこかの、自国主義国家の元首が核を持っているから使いたくなったら世界は終焉に向います
世界平和の為に、核を全ての国が放棄する事が出来る方法は一つ、 世界中の国を一つにすれば皆同じ地球国国民です  共産主義、社会主義、自由主義、人種、宗教、富める国、貧しい国、何処の国に住む人は同一国家の国民になります
地球に住む人々が、資源と食料を分かち合いながら平和で豊かに生活出来る環境を創るために、お互いの国の権利を主張する事を、一度見直し、世界中の国が世界平和と、温暖化防止の為に、国の大義や自前主義を一度棚上げして、未来の地球環境を100年前の環境に戻しませんか?
今すぐに、未来永遠の平和を目指す事に世界中の識者の方々、後世の子孫に喜ばれる地球国誕生に向けて取り組めないでしょうか?
戦争も無くなれば核も武器も必要ありません
そんな事、出来る訳ないと、言っていれば世界平和は望めません、
出来ない事は無い、世界の人が望めば独裁国を除き、有権者の票で、全ての政治家を動かすことが出来る、 貴方を始め国民全部が動けば良いのです。

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