地球国が100年後に創立すれば、ドローン自動車で旅行に行ける時代が来ます、ロボットが人の仕事の大半を担うようになり、人が働く時間は月に10日位かな、貴方は毎日何をして過ごしますか❔

令和2年の今から日本の100年前は大正時代でした、この時代の乗り物は人力車や馬車が主体で、個人が車を所有している人はごく少数の限られた人しか所有していませんでした、
大正時代から、わずか100年後の現代は東京大阪間が新幹線で2時間30分で往来出来、車もテレビも冷蔵庫も、電子機器もスマホも 食料品もお金さえ出せば、好きな素材が何時でも手に入る便利な時代です
では、現代から100年後の未来の交通事情はどうでしょう、大阪~東京間は夢のリニア新幹線で1時間で行けるようになり、現在のバス便が空を飛ぶドローンバスになり、今の高速道路の上空には車に変わる個人が所有する自動運転ドローン車で旅行できるようになっているでしょう、

仕事の内容も変化して、令和2年の新型コロナの影響でサラリーマンの仕事がリモートワーク元年になり通勤地獄から解放され自宅で仕事の時代が始まり
人の代わりをするロボットが徐々に開発されて危険な仕事、単純な仕事、飲食店の従業員の仕事も大半をロボットに置き変わりロボットが人の仕事の大半を担うようになると、人間が一週間に働く時間は現代よりも格段に少なくなって余暇を楽しむ趣味の世界が大きくなります

100年後に地球国が創立されてそれから100年後の現在から200年後の働く環境は、現在と全く違う事になるのは当然で、働く時間は月間10日を下回っているでしょう、毎日が休日、趣味に没頭出来て、旅行も世界中何処にでも国境がないので自由気ままに好きな時に旅立つことが出来ます、素晴らしい世界が生まれるのに残念ながら、今、生きている貴方が恩恵を受けないのが残念な話です。
ただ、後世に生きる貴方の子孫は貴方の創った地球国のお陰で、夢のような理想国家で幸せを満喫する生活をする事が出来ます
貴方の子孫はきっと言うでしょう、地球国の創立運動をした貴方が政治を変え、歴史を変えて地球国を誕生させたから、そのお陰で幸せな生活を過ごせるのは、全て先祖の貴方のお陰と感謝されますでしょう。

200年後の地球環境を守り、戦争の無い世界と、食に困らない、人類皆幸せな国家を目指して、今コツコツと始めます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です