
西暦645年中大兄皇子(なかのおおえのおうじ、と呼びます)が藤原鎌足と二人でクーデターで蘇我親子を殺害、中央集権国家を樹立、人と、 土地は国の支配下にある「大化の改新」を成し遂げ、今に続きます、
その間、1374年間綿々と元号が続いてきました、
凄いですね、その間、世界史でも日本史でも
様々な改革や戦争が有り今に至ります。
多分、中大兄皇子も日本国を治めて
平和な豊かな国家を創るべく蘇我氏を退け
新しい政を始めたと思います
この、初心の心で世界の政治家が政治を行えれば
目出度しになりますが、
出来ないのが政治ですね,いつの時代でも政治家は民衆の支持がなければ
選挙に勝てません
民衆に支持される、政治とは、消費税を0にする、所得税を税金を安く、国から国民に補助金を沢山支給する、年金の増額、福利厚生費を厚く、官製サービスを多くなど、民衆に優しい政治をすると、民衆に支持されて国会議員も、総理大臣も永続的に政治家でいられます
でも、その費用(予算は)? 誰が肩代わりするのでしょうか、国と自治体の借金となります
それが、日本を含め、世界の兆候です、国民に受ける政治をすればをすれば国家は破綻に向かう。
誰かが良い生活をしている人がいれば,誰かが悲運を囲っている
それを当たり前とした、人の営みを 新しい、スタイルの生き方に変えます
豊かで、恵まれた環境で平和を生きて行ける
そんな、世界を200年後に実現する
世界の国を一つに纏め、地球国を創り、国の国境も失くし、世界中何処にでも自由に往来が出来どこの国に住んでも自由、一つの地球国だから貿易戦争も不要、戦争も無くなり、核弾頭も必要ありません、人種差別もない、戦争も無い平和で食料に飢える人のない、特に大事な地球温暖化防止策が大胆に行えます 過去の国対、国の基本構造を根本から変え、
世界を変える政治で未来に生きる、我々の子孫繁栄を考えるのは、今、生きている私達がやらなければ、誰がやるの、 貴方も考えませんか?