神戸市の未来構想 その17

 

神戸を愛する神戸市民の皆様          私達の子孫繁栄を願うと、子孫も神戸の街を愛し神戸で就職して結婚して子供を作り神戸で生涯を終えて、と思いますが、                               貴方のお子様も神戸を愛し、神戸で生涯を終わるのでしょうか?

一神戸市民で生涯を終わるより、世界中を相手に活躍できる子供教育をしませんか?                                   世界で活躍するのはまず、言葉の壁を取っ払う為に神戸市は他都市と違う教育方針を示しましょう

幼児より英語を学ぶ保育園、幼稚園の英語教師を養成して、全ての子供が平等に語学を学び、小学校時代には普通に日本語と英語の二か国語を話せるようにしましょう

教育費用は税金で賄い、無料です、父兄の負担は有りません

やがて、生まれたひな鳥は世界に旅立ち、やがて世界で成長して大人になって帰神して神戸市は掛かった費用よりも大きな成果をもたらしてくれます

将来的に神戸市民には何処でも英語が通用する街にしませんか?                       えっ、無理、俺は外国語嫌やし、英語と聞いただけで熱が出る、英語を学ぶなら大阪に移住するって、大丈夫、貴方も神戸が英語圏になれば必要性から自然に覚えますよ、

ひとまず1~17迄今迄、クリック戴き読んでいただきました                           貴方に御礼申し上げます、有難うございました

神戸市の未来構想、次回から新たに18回から40回以上62回まで                新たにスタートします、

今度は、2100年の未来都市に生きる人は、どの様な生活か?興味ありませんか?
仕事は?  学校は? 買い物は? お金は? 余暇は?

いっぱい ❓ が有ると思います

未来社会は 人に優しく、便利で、カーボンゼロ社会で、皆さんが会社に出社する事は有りません ロボットが貴方を支え、貴方は余暇を家族と楽しみ、   今の社会では叶えられなった幸せが待っています

それでは、未来都市神戸、次回から貴方を未来にご招待いたします

お楽しみに、ついてきてね、

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