神戸市の未来構想 その24

この街に出来る高層タワービルの基礎部分は埋め立てをしてその上に建設します

この街は未来都市なので100年、200年後でも建物は経年変化を続けながらも解体の必要のない強固で安全な建築物にする為、200年を経過しても建物の強度に影響のないような基礎工事にします

地球温暖化は進むでしょうが、今後の200年間で1mや2mの海面上昇が有っても何ら支障なく事業が続けられる建物にするには基礎工事の周りは埋めてして高層タワービルの基礎が海水で劣化しないようにします

200年間利用できるように、外装壁、内装、空調システムもそれに対応した材料、機材も間取りも 自由にリニューアル出来る設計にします

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