神戸市の未来構想 その35

 

この街の動力源を風力発電だけでは全ての電力を賄いきれないので,     風力発電で得た電力を利用して水を電気分解させてグリーン水素を生産します

そうです、未来都市の膨大な消費電力を水素発電で賄います

水素は燃やしても二酸化炭素(CO2)を出しません 100年後の未来では、石炭、石油、ガスなどの化石燃料は時代遅れになります

水素ガスを利用して電気に変換しますが、水素を取り出す時の火力に風力利用発電装置で出来た自然エネルギーを使い、この街で使う全ての電力が地球温暖化防止、ゼロカーボンを目指しています

水素を取り出す時のエネルギーによる環境の悪化については温水に変換して野菜工場とホテルなどの給湯に利用して、今から100年後の2122年頃の未来社会を20年後にプラット型未来都市神戸を2040年に実現します、      世界注目の的、

未来都市の電力はこれで問題なく自給できます 凄いと思わないで下さい、

私達が使い放題の火力、電気、ガソリン、製品製造時のエネルギーと、人の営みによる地球温暖化を19世紀初めごろの気候に戻したい、

22世紀に生きるは貴方の子孫の 生存が脅かされないように今、真剣に考えましょう

誰が音頭採るの? えっ、俺、とても個人では無理です

神戸市長さん 兵庫県知事さん いいえ、地方都市の自治体では無理です

国家事業になるので、総理大臣にお願いしたい

出来ない夢を追っかけバカな事を言ってますが、出来ない事を実現する事で、 世界で認められ世界中から人が未来都市を目指し、訪れます

今日も、観て頂き、有難うございます 貴方が観て戴くから力が湧いてきて連載出来ます 未来都市神戸は65まで続きます

 

 

 

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