神戸市の未来構想 その54

もう少し、イス型自動ロボット車の事を説明します

車椅子型ロボット車は長い名称なので読みやすいネーミングに変えます

ロボ車にします

ロボ車は未来都市の中央コンピューターと常時アクセスしながら走行しています

ロボ車の背もたれにはスピーカーが内蔵されて、ひじ掛け部分には液晶画面が貴女のスケジュール指示しながら行く先の情報を教えてくれます

もっと情報を入手した時は貴方の目の前にiPad様の画面が空中に浮かびあがり

貴女の欲しいい情報を明示してくれます、貴方が言葉を発するとロボ車と会話が出来ます、当然耳当て式のヘッドホーンを付ければ他人に聞かれる事も有りません

もし、此の未来都市の下水設備、給水設備の施設の見学申し込みをすればロボ車に言えばロボ車が勝手に貴方のスケジュールに合わせエントリーして時間になればロボ車が目的地に勝手に案内をしてくれます、

その時、アーケード街に接している車道に近づき無人自動車タクシー&自動運転バスにロボ車が自分の判断で乗り込み、目的地の近くになれば自分で下車して目的地に案内してくれます

今の時代、東京の街に 有れば便利なんだけどね、

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