
未来都市神戸の役割
日本に外国人が沢山来日して、やがて日本に帰化する人口が増える
人口減を食い止めるには日本人が変わらなければならない 外国人を温かく迎える心の余裕と人に対する優しさが日本を豊かにする 未来都市神戸が完成する予定の2043年頃には日本人口が一億500万人位らしい? 2023年から毎年減り続け、果て知れぬ未来にはゼロになる可能性も、
そんな日本を元気な日本にするには 移民政策が手っ取り早い、その、政策を可能にするのが未来都市神戸を完成させる事です
未来都市神戸に観光で訪れた外国人が日本国に興味を持ち、日本で一生を過ごしたいようになれば、世界中から大量の移住者が日本に移住します
甘い考えかも知れません、
その上、日本国に住む外国人の数は少数で殆どの人は日本人が占めています
他民族を沢山受け入れた歴史は有りません
世界の国は約300国近く 各国の法律も教育も道徳、礼儀、信仰、しきたり、食べ物、衣服も、特に言葉の問題が最悪です
日本人は外国語に弱い民族です
外国人を迎い入れる移住問題は政治的な問題と、日本人の心の問題を解決するところから始めなければなりません 急激な変化を受け入れない人の反対意見が大半と思います
人種もヨーロッパ系、中国系、アフリカ系、アラブ系、アメリカ系と国籍が違えば風習、生活習慣も違う民族が一緒に住む、と言えば大勢の方からお叱りを受けそうな気がします 未来の日本経済発展を選択すれば異民族が混在する日本も日本の法律も変えるだけでなく 他民族を敬遠する方の思いも考えなければなりませんね?
未来の発展とは、沢山の何かを犠牲の上に成り立つのでしょうね、
政治的、統計学と学問的に人口問題を移民政策のエキスパートの先生が本気で考える時が来ています
国民も、政治家も今、始めましょう 遅れると人口問題を解決する時間が遅くなりますよ、