4-地球国二部 未来に生きる人類の世界平和と繁栄と 人類の消滅

本当に、戦争の無い世界が実現出来るの?
現状の推移では実現不可です、
むしろ世界戦争への道が身近に感じる昨今です
もし、軍事大国同士の衝突で焦ったリーダーが一発の核弾頭ミサイルを相手国に発射すると、数時間から24時間で世界中の人類の大半が消滅して終わるこれが世界戦争の怖さです、人類と動物の大部分が死滅、子供の夢も希望も一瞬で吹っ飛んでしまいます
当然、ミサイルが互いに飛び交っていた国同士は大国の威信も消えて消滅国家になる
その時まで待って、世界中の生き残った人に向い、戦争の無い世界平和を訴えれば、大体の国は賛成するでしょうが、遅すぎですね、

もっと悪く考えれば、核戦争の放射能汚染が地球上に拡がり、全ての生物、人も動物も死滅する可能性も有る

幾ばくかの人類が生存していても、農作物を含む動食物全てが放射能の汚染で、食料の自給自足が出来ず、結局、人類のおごり、独裁国家と独裁を停められない民衆の力不足が原因で人類の消滅が来ます

あるいは、核戦争以外の地球温暖化が進行して食料の自給率が落ちて、必然的に食料の奪い合いで人類の最終局面が予測され出すと、人々は慌てて温暖化を何とか阻止しようと思う頃には、全てが遅すぎて回復不可能の時が来るまで、自国の権利を主張しているでしょう

人類が人類だけでなく、人類の手助けをしている人類以外の動植物を根絶やし消滅させる一握りの権力者の奢り、解りながらも止める事をしない民衆の責任、人類の罪深さを知って欲しい、

今のままでは、人類にとって、何とも悲しい結末しか思い浮かばない
人類最後の日を迎えない為に、地球平和革命で地球国を創立して地球国で政治活動をする事が必要かも知れませんね、

 

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