2006年に誕生したiPS細胞は本人の血液、皮膚を使って臓器移植に必要な   組織を培養利用します 未来に生きる人類の生存年数を変える大革命を起こ     します。
ノーベル学者山中伸弥教授のようにiPS細胞のように無から有を生み出す事は世界を変えます
これと同じ様に、海水を大量に安価に浄化出来て、遠くに大量に運べる技術開発に日本の企業は出来るのでしょうか?
ネット検索すると地球上に有る、真水は2,5%海水は97,5%だそうです
この内飲料に使えるのはどのくらい?

砂漠に散水する為には想像を超える量の真水が必要です、人が飲料にする水は必要ないので植物に散水する程度の水だけど安価に膨大な量を必要とします

もう一つ、砂漠と海との距離によります、砂漠の横が海なら問題は少ないけど
海と遠く離れた砂漠の緑化は、浄化された水を遠方の砂漠に届ける技術も必要 です

企業は創業から何年繁栄できます、200年も300年も続く企業はどれだけ
会社の寿命を延ばす為に、100年後にも活躍できる技術開発を今、 始めませんか?

このブログを見て、会社に提案するのは、貴方ですよ
多分上司は馬鹿な事を、と、云うでしょうね、
貴方の会社が22世紀に世界貢献できる会社になりますように検討されま        せんか、

現世代に生きる私達が未来に生きる子孫の為に 地球を守る努力は必要です

 

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