エジプトのサハラ砂漠もアジアのゴビ砂漠も緑化して、そこに大都会を創る

100年後の砂漠に大量の散水水を供給するには
砂漠に水が無いから草木が育たないので
水の豊富な場所から水を供給する
なんて、簡単に出来ないですよね、と言えば出来ない話で終わります

このプロジェクトは出来ない事を出来る様にする、人類の英知を信じて計画しています

地球上の水の97.5%が海水なので海水を浄化する技術が進化すれば良いのです
イヤ、地球上の真水は2.5%しかないのです、だから、真水を作る技術は絶海必要で企業にとっては大きなビジネスチャンスです、

人の飲料水ではありません、植物に散水して生育に影響のない程度の水を画期的な方法で安価に大量に海水の塩分濃度を下げて、浄化水をパイプラインで山脈をトンネルをくぐり、
地上を這いながら砂砂漠まで延々と伸ばし、豊かに水を供給して、砂漠の周りから数十年を掛けて緑化を進めます
アメリカのネバダ砂漠の真ん中にラスベガスが有り大都会を形成している現実があるので
世界の10大砂漠を緑化して、熱帯雨林を作り、森林を形成して一部は農地に、果樹園、農園を作りそこに大都会を生み出すことも可能になる。

砂砂漠全てが緑化されれば気候環境が変わり地球温暖化を防止できる。
この事業を行うには砂漠に面する国だけでは不可能
国々が国益を捨てて未来の人が滅亡しないように
国々が団結して地球全体の利益のために
地球国を形成しなければ、出来ない。

今からでも遅くない、地球国を創りましょう

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