環境活動家グレタ.トゥンベリさん16歳の地球温暖化防止運動には各国、企業だけでなく世界中の国が同時に一斉に取り組まないと環境を好転させることは出来ない

 

スウェーデンの女子高校生地球環境活動家グレタ.トゥンベリさんが,地球温暖化危機を訴えて、学校ストライキを一人で始めて今では、世界中の誰もが彼女の名前も運動の内容も知っています
彼女は16歳、医術の進歩で彼女も含め100歳までも生きられる時代になりました、彼等の人生の終末頃の地球の気候は、どうなるのでしょう
そう、貴方の子供やお孫さんの生きる時代、
ずっと先の時代に生きてゆく人達の幸せを今、始めなければ、地球温暖化を防止出来なくなります。
彼女世代、彼女の子供世代、彼女の孫世代が地球上で不自由なく生活できる環境を整えなければ100年後に生まれた子供達から、祖になった私達が恨まれるでしょう。
2019年3月からブログを始めて、100年後の
2119年に地球国が誕生して地球国大統領と
国の代表者の政治で砂砂漠の緑化を始めてもそこから100年かかります。それでは遅いですね、
それまでに各国が厳しい規制をしなければ
200年後の地球の平均温度は今より2~3度上昇していて北極と、南極の氷は海水になっているかも、
世界の海の海水面は上昇して、日本も砂浜が消えて
大阪の街も大半は水浸しになっている恐れは高いでしょうね、
200年後には私は生きていないから、どうでも良いと思っていませんか、後世に生きる人類の為に今できる事から始めましょう、それは、世界中の国を統一させて地球国を創り、地球国で始めなければなりません
そんな難しい、馬鹿な事、出来るわけないと言わないで下さい、
むしろ、何時か地球の環境悪化で人類の生存の危機を感じてから、慌てて始める事になるかも?

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