
プラットホーム型未来都市の側面図をご覧ください
南北7キロ×東西2キロの楕円形のプラットホームの形状をしています、
皆さま想像ください、海上石油基地をテレビなどで観られた方は、ご存知と思いますが
海面上24メートルの部分に空中都市が出現します
解りやすく、皆さまがご家庭の食卓テーブルの脚を短くしたような巨大なプラートホームを海に浮かべたような構造物です
なんで、埋め立てでなく、海上にしたか?
今世紀中に東南海巨大地震が予測されているのに、埋め立てて地震の津波に吞み込まれる未来都市はあり得ないでしょう
もし、阪神大震災を超える地震が紀州沖で発生すれば、神戸市の沿岸に5メートルを超える津波が押し寄せる可能性が予測されます
その時、未来都市は地震に耐えて、津波に耐えて、そこに住んでいる人、働いている人は何事も無く、平常な日常を続けられ 自然災害を乗り越え、事業継続できる都市、
BCPが確立されています、未来都市では外部とのアクセスが途絶えても、電気も、水道も、食物も、医療も未来都市の中で全て供給出来ます、未来都市神戸は災害に負けない街です、
分譲マンションも創りますが、申し込みは未だ受け付けていません