
超巨大プラットホーム形状にするのは 理由があります、東南海地震が程度の自然災害が発生すれば神戸港に津波が押し寄せます、津波の高さは6mでも10mでも未来都市では問題なく過ごせます、 2100年頃の自然災害に強い街づくりを想定して建設します
海面上高さ24メートルは通常の船舶がこの街の下を自由に通過する事が出来る事も考慮しています
超巨大なプラットホームですから、海の上に沢山の強固な柱が林立します やみくもに柱を立てるではなく、楕円形の中心を東西の水路を設けて自由に船舶が往来できるように計画を持って橋脚を設置します 更に、この楕円形の真ん中には楕円形の同じ形をした、幅50m長さ2キロの空間を開けて、この街の真ん中から下を眺めると穴が開いて そこから海が見えます
船舶が空間から明かりを取り入れる事で船舶が安全に航海に支障のないようにします 街づくりは空間を景観に変えて特色のある街になります
今日から、80年後の2122年頃の神戸がどうなるか知りたいと思いませんか? 生きてないからどうでも良い、 だから2040年頃に2100年頃の未来都市を建設したいのです、