神戸市の未来構想 その36

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未来都市では 大震災、自然災害が起きて未来都市と他都市とのアクセスが途絶えても一時的には未来都市に滞在する人々の食料は自給自足できる環境を維持します

未来都市で使う食料品の自給自足を目指し、食料品の生産工場を併設します、野菜、果物、食肉に変わる新たなミート類とお米、パン食以外の新たな主食となる過去に無かった新たな食品を生産します

現在もインスタントラーメンやスープはお湯を注ぐだけで最近は美味しく戴く事が出来ます、カニカマ、大豆肉などの自然食品に近い味で食感も有り自然食品に近い工場生産食品が今後普及してくると思いますが お米、パン類などの主食になる新たな食糧を開発します

ご飯のように飽きない、パンのように何時でも食べられる、新たな食糧を造り、工場生産が出来て安くて美味しい、飽きない味、栄養性に優れ、食べる時の感触も良く、料理に時間を掛けない、過去の歴史に無い新食糧を生み出します

農地を利用せず、都市の消費地に直接食料品製造工場が出来ると輸送費が要らないトラックの移動の燃料もいりません 少ない面積で生産効率の良い、美味しい、新鮮な食料生産工場が観光の目玉になり、

22世紀の食料生産工場見学に世界中から人が押し寄せます 未来の食料品生産モデルとなります

世界の食料自給率が上昇して地球上から飢える人が無くなります

 

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