神戸市の未来都市構想その63

未来都市では120年後に出来る筋肉の様な物資で動く原始的人型ロボットが活躍しています、今から未来都市建設を始め、完成時期は20年後の2043年とします

2043年を起点としてそこから100年後の2143年頃には現在考えている人型ロボットは骨の関節は電気信号によりモータにより歯車を動かしていますが、人と違い何処かぎこちなく敏速に次の行動がとれません     しかし、120年後の人型ロボットは人の構造に近づいているでしょう

骨と同じ構造で骨を動かす筋肉と腱(スジ)の様な物資が発明され脳(AI)が目視による反射神経をAIが瞬時に判断して人と同じ様な行動がとれる人型ロボットが誕生しているでしょう

120年掛けて人型ロボットを制作する科学の進化を たった20年後に同じものを製造できる技術開発行うには無理がある、だが、日本国民が一体となり人智を尽くして諦めない心で挑めば出来ない事も出来る

120年後の人型ロボット筋肉の様な物資で動くロボットに近い原形となるロボットを 20年後に完成して未来都市に出展出来ます

歯車で動くロボットは初期の産物、未来ロボットは人と同じ筋肉様の物質と骨のようなセラミック様な物質で造られます

最大の発明は筋肉様の物質の開発から始めなければなりません                           伸縮自由、筋肉の様に伸縮性に富んだ骨を引っ張り緩めたりする物資です

もう少し、研究が進むと、高齢になった人間の足や腕に移植が可能な人口筋肉が誕生します

何時?   進化は際限なく続きます、20年先か、100年先か、必ず、人智は不可能を可能にする力を持っているから人類と言えるのです

目標を持っている人と、目標の無い人との差は、数十年を経過後に、大変大きな落差が生まれます

貴方も出来ないとあきらめずに、自己目標を設けて日々努力を積み重ねれば、 思いを達成できる日が必ず来る、感動の日を迎えます、それが幸せです

 

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