神戸市の未来構想 その30

 

今日もクリックしてくれてありがとう      連休を楽しんでいましたので久し振りにUPします、又、続けます

さて、アーケード街で食事をしてお腹が一杯になると買い物です

ファッションに興味があればお目当てのブランドメーカーのファッションショーを楽しみながら自分に合った好きな服を購入する事も出来ます

人が集う場所には世界中の有名ブランド店が出店します、売っているものは未来住宅の展示場では住居の変化と利便性に驚き、未来の車売り場では未来車に試乗して購入も出来ます、電化製品も現在の商品と全く異なり機能性デザイン共に貴方が気に入り欲しくなるでしょう

アーケード街では住宅から靴、ハンカチ迄様々な店舗が出店しています 今から100年後の生活商品はどれでも新鮮で興味津々見て歩くだけ何日も掛かるでしょう

疲れてきたら、手に提げていた買い物を近くに常時滞在するロボ車に預けると ロボ車が勝手に近くを走行する自動運転車に乗り込み自分が泊っているホテルの部屋に届けてくれます  便利ですよ、

 

 

神戸市の未来構想 その29

未来都市のアーケード街の通路幅は80m 天井はドーム型のアーケード街が6キロm繋がっています道路の横は三車線の車道になりその横はプラットホーム型未来都市の中心になり幅100mの海上からの吹き抜け部分になり、プラットホームの上から覗くと海が見えます

その反対側も車道と報道になり歩道に面してアーケード街全てに劇場街、ショッピング街、飲食街が隙間なく6キロ繋がり時間のある人は歩くのもよし、時間の無い人は何処でも乗り降り自由の無人小型ロボ車が貴方を目的地にお連れします

車道と歩道は分離されています 真ん中の車道には未来自動運転車が観光客を乗せて音も無く、川の流れのように車はスムーズに観光客を目的地に運びます、乗客が目的地を指定しておけば飲食街の近くに来ると車の流れから横にそれて、やがて側道に入り、目的地に停止します

長さ6キロに及ぶアーケード街を目的地に歩いて行く必要は有りません 疲れたら貴方が呼べばロボ車が迎えに来て、貴方の行きたい処へ何時でも貴方を送ってくれます                                                                                                                 貴方は6キロのアーケード街を未来自動運転車の中から過ぎ去る景色を堪能して飲食街で世界中の珍味を味わい、ファッション街でショッピングを楽しみ

次の目的地、数百ヶ所もある劇場街の目的劇場を指定すれば無人ロボ車が貴方を乗せた儘、勝手に貴方を目的場所に案内してくれます、迷う事は有りません 楽ちんです、

神戸市の未来構想 その28

プラットホーム街の中心は幅100m長さ3~4キロの海面上を吹き抜けにしていますその両側に車道を設け、車道に沿って幅80メートルの歩道が接しています

その歩道は半ドーム型天井のアーケード街にします                               北から南に6キロの間、雨天でも風の日も冬も夏も気候に左右されずに観光ができます

このドームはディズニーに有るアーケードを思い出してください、あの10倍くらいの世界最大のアーケード街です、デッカイですよ 歩いても、歩いても、 その先が見えません

アーケード街の両側にはオペラハウス、ミュージカル劇場、歌舞伎座、日本を代表するお笑いの演芸場、サーカス団、日本伝統芸術館、巨大なライブハウス、体験型アニメ街映画館も多数、人を世界から引き寄せます

世界中から漫画フアンのメッカになります、世界の芸術鑑賞館、などあらゆるジャンルの芸能技術を堪能出来て何日でも滞在できる環境を造ります

人が集まればホテルと飲食店が要ります

アーケード街には世界中から有名飲食店が軒を接して営業しています

和食街、中華街、洋食街、軽食街、カフェなどの寛ぐお店も併設、特別な料理も味わえます

未来にしか食べられない、過去に食した事のない料理が考案されています、美味しく味わい深く、過去に食した事のない食材で出来ています、ご飯やパン類を超える未来食が期待されます

数日滞在しても食べつくせない程の飲食店を想像ください

貴方に 20年後、お試し出来る事が出来れば良いのですが?

 

 

 

神戸市の未来構想 その27

 

それでは、未来都市の人を引き寄せる何が有るのか?説明します

先ず、メーンは先端技術開発専門研究所を設置します

先端技術は未来に必要な技術研究で未来に必要な物を作ります、200年後の地球はどんな状況になるか研究して人類が永続できる世界を創る研究も必要です

人類が未来に必要とする新たな発見、人類と地球共存などの専門家を呼び寄せ世界中から優れた人材が研究に没頭できる研究機関を創ります  世界発展、人類の幸せ、人類の飢餓を失くし、世界平和を実現出来る事も研究テーマーになります

此処で生まれた発想は世界で共用します 神戸の未来都市に世界中から優秀な人材が此処で仕事がしたいと思う環境を創ります               貴方の子孫に喜ばれるように、

 

神戸市の未来構想 その26

未来都市神戸の魅力は日本中のどこの空港から乗り継いでも最短時間で未来都市に降り立つことが出来ます

外国から成田空港に到着した観光客は神戸空港に向かい神戸空港からドローンバスに乗り5分で到着します

観光客が成田空港に降り立ってから90分後には未来都市を楽しむことが出来ます

関西空港経由ではドローンバスで20分後には高層ビルのドローン発着テラスに降り立ち始めてみる未来都市を眼下に見下ろす事が出来ます

未来都市の機能は時間ロスを失くす事です

神戸市の未来構想 その25

高層ビル6棟の20階部分には6棟を繋ぐループ式空中道路を設けます、北から南に南から北に周回道路は此のプラットホーム型未来都市を一周しています

北棟から南棟を経由して空中道路を自動運行電気自動車で一周する時間は15分位です

高層ビルの40階部分にはテラスを設けます、テラスにはドローンバスの発着場が有ります関空から、大阪空港から、神戸空港から街に最初に到着する発着基地になります

テラスに到着した観光客は20階のループ式空中道路を利用して目的地に向かいます

未来都市では人の移動は自動運行電気自動車がメインになります、

未来の自動車は安全安心な車でAIが車の自動操縦を助け、絶対に事故を起こさない様になっています

 

神戸市の未来構想 その24

この街に出来る高層タワービルの基礎部分は埋め立てをしてその上に建設します

この街は未来都市なので100年、200年後でも建物は経年変化を続けながらも解体の必要のない強固で安全な建築物にする為、200年を経過しても建物の強度に影響のないような基礎工事にします

地球温暖化は進むでしょうが、今後の200年間で1mや2mの海面上昇が有っても何ら支障なく事業が続けられる建物にするには基礎工事の周りは埋めてして高層タワービルの基礎が海水で劣化しないようにします

200年間利用できるように、外装壁、内装、空調システムもそれに対応した材料、機材も間取りも 自由にリニューアル出来る設計にします

神戸市の未来構想 その23

楕円形のプラットホーム型未来都市の中核を担う高層ビルが出現します

楕円形の高層ビルの最上階には観光客用のレストランを備えたビル、 ホテル、事業所ビルなど、東端、西端、北端、南端に6棟以上が建設されます 2100年代の未来都市ですから未来の機能を備えています

そのビルには世界で活躍する先端企業の誘致を促します、地震、津波、超大型台風などの自然災害を乗り超えられる街、大企業は絶対何処かの都市に企業の生命線を守り事業継続できる安全な拠点を設ける事が必要だから 地球温暖化を防ぐカーボンゼロの街、それが神戸の未来都市構想です、

2040年頃に未来都市神戸が完成すると世界一のビジネス街が誕生します

世界を代表する大企業が集まり、大型商業ビルと街の中心地には芸能、文化、 ショッピング街と世界の有名飲食店などが集約するアーケード街には国内観光客と外国人観光客が世界から押し寄せます

100年後の人類の幸せな生活を研究する、研究施設ビルが併設され世界中から科学者を呼び寄せます

貴方も行きたいけど、外国語が出来ない、心配いらない、世界中の言語が同時自働通訳出来るロボットが貴方のお供に付きます

神戸市の未来構想 その22

超巨大プラットホーム形状にするのは 理由があります、東南海地震が程度の自然災害が発生すれば神戸港に津波が押し寄せます、津波の高さは6mでも10mでも未来都市では問題なく過ごせます、 2100年頃の自然災害に強い街づくりを想定して建設します

海面上高さ24メートルは通常の船舶がこの街の下を自由に通過する事が出来る事も考慮しています

超巨大なプラットホームですから、海の上に沢山の強固な柱が林立します          やみくもに柱を立てるではなく、楕円形の中心を東西の水路を設けて自由に船舶が往来できるように計画を持って橋脚を設置します             更に、この楕円形の真ん中には楕円形の同じ形をした、幅50m長さ2キロの空間を開けて、この街の真ん中から下を眺めると穴が開いて そこから海が見えます

船舶が空間から明かりを取り入れる事で船舶が安全に航海に支障のないようにします 街づくりは空間を景観に変えて特色のある街になります

今日から、80年後の2122年頃の神戸がどうなるか知りたいと思いませんか?  生きてないからどうでも良い、                  だから2040年頃に2100年頃の未来都市を建設したいのです、

神戸市の未来構想 その21

プラットホーム型未来都市の側面図をご覧ください

南北7キロ×東西2キロの楕円形のプラットホームの形状をしています、

皆さま想像ください、海上石油基地をテレビなどで観られた方は、ご存知と思いますが

海面上24メートルの部分に空中都市が出現します

解りやすく、皆さまがご家庭の食卓テーブルの脚を短くしたような巨大なプラートホームを海に浮かべたような構造物です

なんで、埋め立てでなく、海上にしたか?

今世紀中に東南海巨大地震が予測されているのに、埋め立てて地震の津波に吞み込まれる未来都市はあり得ないでしょう

もし、阪神大震災を超える地震が紀州沖で発生すれば、神戸市の沿岸に5メートルを超える津波が押し寄せる可能性が予測されます

その時、未来都市は地震に耐えて、津波に耐えて、そこに住んでいる人、働いている人は何事も無く、平常な日常を続けられ 自然災害を乗り越え、事業継続できる都市、

BCPが確立されています、未来都市では外部とのアクセスが途絶えても、電気も、水道も、食物も、医療も未来都市の中で全て供給出来ます、未来都市神戸は災害に負けない街です、

分譲マンションも創りますが、申し込みは未だ受け付けていません