
海洋魚資源が獲れなくなる時期は何時頃 ? すでに始まっています、 2050年頃には 海に食料になる魚は絶滅するような予感がします
今世紀は20世紀と違い、地球環境の悪化が年を追って酷くなるように思いませんか
温暖化が進めば陸地以上に海洋の急激な温度変化に対応できなくなって、イワシなどの大型魚のエサになる小魚の群れの生育不良で小魚をエサにしている大型魚の生育も悪くなり雪ダルマのように環境悪化で、秋刀魚、イワシ、サバなどの身近な食料品が獲れないとマスコミで取り上げられる事が多くなってきています
海洋の魚が消える時を待たずに今から未来予測で政府の保障で養殖技術を高める事が必要です そして、日本がリーダーシップを発揮して漁業国に同じ政策を取るよう協議していきましょう 他国の漁業国と同時に実施しなければ何も変わりません
他国民も魚資源は無限でないのは承知しているでしょう,
日本が漁業資源復活のルール創りを呼び掛けて、近未来に魚資源が完全に枯渇する前に、国同士が連携した政策が実現できるように 先ず、国同士が険悪同士で有っても、民間の魚資源に堪能な専門家同士が集まり意見交換会を重ねて行く事から始めましょう。
その先に、解決策が出来るでしょう
話し合いは知的生物、人間しか出来ません、国同士の利益になる政策を、利権しか考えない国の指導者を国民が選挙で追放して、知性と人間性に優れたリーダに変えるべきと、思いませんか?